草コインで10000倍になる銘柄は?1万倍になった仮想通貨も紹介!

編集者:CoinBack
仮想通貨初心者
これから10000倍になる草コインはある?
草コインに興味がある人
過去に10000倍になった草コインを知りたい!

10000倍になる草コインは、1万円を投資するだけで1億円を目指せます。

このため、これから草コインで一攫千金や億り人を目指す方は「10000倍になる草コイン」を特に知りたいでしょう。

そこで、この記事では「実際に10000倍になった草コイン」や「これから10000倍になる可能性がある草コイン」を紹介していきます。

「草コインで稼ぎたい・億り人になりたい」と考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

この記事のまとめ

  1. 10000倍になる可能性がある草コインは多い
  2. 実際になった銘柄も多く、50万倍や10万倍もある
  3. 2023年のPEPEはリリースから数週間で500万倍になった
  4. 全額失ってもいい覚悟で資金を眠らせるのがポイント

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草コインで10000倍になる銘柄はまだある

草コインで10000倍になる銘柄はまだある

2024年現在、草コインで10000倍になる可能性がある銘柄は、まだまだ多数存在します。

たとえば、2023年4月にリリースされたPEPEは、わずか3週間程度で約500万倍という驚異的な高騰を記録しました。

これは過去の仮想通貨バブルも上回る勢いであり、仮想通貨のトレーダーが増えている分、特定の銘柄では今までになかったような高騰が起こり得ることがわかります。

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1万倍なら1万円を゙掛けるだけで1億円になるため、億り人になる最短のルートであり、宝くじよりも確率の高い方法といえます。

草コインで10000倍になった銘柄

草コインで10000倍になった銘柄

草コインで過去に10000倍になった銘柄は、以下の通りです。

草コインで10000倍になった銘柄

  • NEXO:2万倍
  • ENJ:1万9900倍
  • Theta(シータ):1万4,000倍

NEXO:2万倍

NEXO:2万倍
現在の価格¥0.8632
時価総額¥14,261,075,776
時価総額ランキング101位
【参考】NEXO|Coin Market Cap(2024年5月21日時点)

NEXO(Nexo/ネクソ)は過去に2万倍という高騰を記録した草コインです。

仮想通貨の売買による利益ではなく、貸し出し(レンディング)による利益を得られることが特徴の銘柄です。

通常の貸金業は当然免許が必要ですが、NEXOであれば誰でも今すぐに貸金業をスタートできます。

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有意義なコンセプトを持っているという点でも、今後も10000倍の高騰があり得る銘柄です。

ENJ:1万9900倍

ENJ:1万9900倍
現在の価格¥48.72 
時価総額¥70,923,862,421
時価総額ランキング141位
【参考】ENJ|Coin Market Cap(2024年5月21日時点)

ENJ(Enjine Coin/エンジンコイン)は、これまでにほぼ2万倍の1万9900倍という高騰を記録しています。

特徴は、オンラインゲームの開発用プラットフォームである「エンジンプラットフォーム」で利用できる共通通貨という点です。

ブロックチェーンの情報処理能力は、今後オンラインゲームで高確率で普及していくとされる技術です。

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そうなるとENJのプラットフォームの需要も高まるため、仮想通貨のENJの価値もさらに上がる可能性があります。

Theta(シータ):1万4,000倍

Theta(シータ):1万4,000倍
現在の価格¥359.84
時価総額¥359,809,604,201
時価総額ランキング51位
【参考】Theta|Coin Market Cap(2024年5月21日時点)

Theta(Theta Network/シータネットワーク)は、過去に1万4000倍高騰した草コインです。

非中央集権型の動画プラットフォームの構築」を目的としています。

動画プラットフォームとはYouTubeのようなもので、クリエイターはここに動画を投稿し、ユーザーはここで動画を視聴します。

非中央集権型というのは、YouTubeでいうグーグルのように、運営会社を持たないということです。

仮想通貨も動画も最終的には「データの集合」ですが、仮想通貨が現状、特定の管理者を持たずに正確に記録されているため、同じことは動画のプラットフォームでもできる可能性があります。

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完全な実現にはまだまだ課題がありますが、コンセプトに意義がある点で、今後も10000倍の高騰が期待できる銘柄です。

草コインで10000倍に近づいた銘柄

草コインで10000倍に近づいた銘柄

10000倍には到達していないものの、これまで10000倍に近づいた草コインの銘柄は、以下の通りです。

今後10000倍の可能性がある草コイン

  • HOLO:9,800倍
  • DENT:4,700倍
  • BAT:3,740倍
  • VET:2,400倍

HOLO:9,800倍

Holo(ホロチェーン)
現在の価格*¥0.34
時価総額*¥58,925,970,022
時価総額ランキング*172位
【参考】Holo|Coin Market Cap(2024年5月20日時点)

HOLOは過去に9,800倍の高騰をした草コインです。

HOLOはビットコインと比較して約1,000倍のスピードで取引や送金の処理をできることが特徴です。

エネルギー効率が高く手数料が安くなるため、仮想通貨の課題である実用性を高められる期待があります。

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海外トレーダーの間では、同じ特徴を持つIOTAが競合と見られています。

DENT:4,700倍

DENT(デント)
現在の価格*¥0.2056
時価総額*¥20,561,392,129
時価総額ランキング*364位
【参考】DENT|Coin Market Cap(2024年5月20日時点)

DENTは過去に4,700倍の高騰を記録した草コインです。

ユーザー数は世界で2,000万人を超えており、ただ時価総額が高いだけでなく「実際に使っているユーザーが多い」ということが特徴です。

DENTは「モバイルの通信容量を売買できる」ことを目指した暗号通貨で、他の草コインにない「実用的かつ個性的なメリット」があります。

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本当に実現したら、毎月余ったデータ容量を売ってお金にできるため、ユーザーにとっての利益が大きい仮想通貨です。

BAT:3,740倍

BAT:3,740倍
現在の価格¥37.04
時価総額¥55,359,296,926
時価総額ランキング181位
【参考】BAT|Coin Market Cap(2024年5月21日時点)

BATは過去に3740倍値上がりした草コインです。

BATは、Webブラウザの「Brave」で使用される仮想通貨です。

Bravenoユーザーは、Braveで広告を見ることでBATを獲得でき、クリエイターにBATでチップを送ることもできます。

この仕組み自体は真新しいものではありませんが、Chromeなどと同じWebブラウザに、ブロックチェーンの技術が導入されていることには意味があります。

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ブロックチェーンならではのWebブラウザの劇的な改善ができる可能性があり、今後1万倍の上昇も期待できる草コインです。

VET:2,400倍

VET:2,400倍
現在の価格¥5.32
時価総額¥386,967,627,695
時価総額ランキング48位
【参考】VET|Coin Market Cap(2024年5月21日時点)

VET(VeChain/ヴィチェーン)は、過去に2,400倍高騰した草コインです。

1万倍と比較するとやや小さめではあるものの、数千倍の高騰は十分に大きな数字です。

(4万円を投資して寝かせておけば、ほぼ1億円になったということです)

VETは、上海・香港・パリ・ルクセンブルク・東京・シンガポールなど、世界各地に拠点をもつブロックチェーン企業が生み出したトークンです。

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「ビジネス向けのアプリケーションプラットフォーム」がコンセプトとなっており、ビジネスのあらゆる記録を、このブロックチェーン上で行うことなどができます。

今後10000倍の可能性がある草コインの銘柄&実績

今後10000倍の可能性がある草コインの銘柄&実績

今後10000倍になる可能性がある草コインの銘柄と、その実績をまとめると以下の通りです。

今後10000倍の可能性がある草コイン

  • PEPE(ぺぺコイン):過去500万倍
  • SHIB(柴犬コイン):50万倍
  • XVG(ヴァージ):10万倍

PEPE(ぺぺコイン):過去500万倍

ぺぺコイン:500万倍
現在の価格¥0.001721
時価総額¥613,073,394,165
時価総額ランキング27位
【参考】SHIB|Coin Market Cap(2024年5月15日時点)

Pepe(PEPE/ぺぺコイン)は、2000年代に流行したPepe the Frog(ぺぺザフロッグ)というカエルのキャラクターをモチーフにした草コインです。

いわゆるミームコイン(ネタコイン)であり、明確なコンセプトは特にありません。

それでも、2023年4月の登場からわずか3週間で500万倍を記録するなど、圧倒的な高騰を記録した銘柄です。

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500万倍の高騰はもうないでしょうが、10000倍の高騰ならまだ十分にあり得る銘柄です。

SHIB(柴犬コイン):50万倍

柴犬コイン:50万倍
現在の価格¥0.003585  
時価総額¥2,110,471,365,532
時価総額ランキング11位
【参考】SHIB|Coin Market Cap(2024年5月15日時点)

SHIB(Shiba Inu Tokens・柴犬コイン)は、これまでに50万倍の高騰を記録している草コインです。

DOGE(ドージコイン)やFLOKI(フロキコイン)などと並ぶ動物系・犬系の仮想通貨として知られています。

当初はただのミームコインでしたが、2021年に突然注目されて高騰し、以後はメジャー通貨の仲間入りを果たしています。

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XVG(ヴァージ):10万倍

ヴァージ:10万倍
現在の価格¥0.862
時価総額¥14,241,943,955
時価総額ランキング453位
【参考】SHIB|Coin Market Cap(2024年5月15日時点)

XVG(ヴァージ/プライバシーコイン)は、これまでに10万倍高騰した草コインです。

匿名性が重視された暗号通貨で、独自のウォレットである「VergePayウォレット」などを通じて送受金を行います。

もともと仮想通貨のウォレットは匿名で利用でき、外部に見られるのはアドレスの番号だけです。

しかし「その番号すら見られないようにしたい」「プライバシーを保って仮想通貨取引をしたい」というトレーダーの方々も少なくありません。

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そのような方々の間で需要があるため、今後も伸びる可能性のある草コインです。

【まとめ】草コインでこれから10000倍になる銘柄は?

【まとめ】草コインでこれから10000倍になる銘柄は?

今回紹介した以外にも、草コインでこれから10000倍になる銘柄は多くあります。

例えば今日リリースされた草コインが、PEPEのように数週間後に数百万倍の値段をつけている可能性は、十分にあるでしょう。

そのような草コインを見つけるためには、複数の海外取引所で口座を開設する必要があります。

マイナーな草コインほど扱っている取引所が少ないため、複数の取引所を利用する方が、10000倍の上昇をする銘柄も見つけやすいためです。

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この記事を書いた人
元証券会社社員で、CoinBackメディアの運営全般を担当。 トレード歴は5年の現役為替・仮想通貨トレーダー、ほとんどの取引所を使った経験があり、現在使用している取引所は、「Bitget」「Bybit」。